定期的に眼科に受診することも忘れないで

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コンタクトレンズの一番のメリットとは

パソコンやスマホなど、知らず知らずのうちに目を酷使し、視力が落ちた、なん方も多いと思います。主な矯正の方法としては、メガネ、コンタクトレンズ、レーシック手術の三つが挙げられますよね。一番手軽なのはメガネです。店舗に行ってフレームを選ぶとももの一時間程度で、自分に合ったものが出来上がります。最近はお洒落な商品も増え、値段的にも高いものから安いものまで幅広いので、選択肢も随分増えました。
しかし、唯一の欠点は、違和感がぬぐえないことではないでしょうか。鼻や耳などフレームの当たる部分は長時間着用していると痛くなったり肌に跡が残ったりしてしまします。では、レーシック手術はどうでしょうか。角膜を削って矯正する方法は、かなり度胸が必要です。また、せっかく手術したのに元に戻ってしまった、というケースも少なくないようです。
そうなると、一番バランスが良よいのが、コンタクトレンズではないでしょうか。今ではコンタクトレンズの通販サイトが一般的になっています。もちろん眼科の受診も必要ですが、一度受診してからオススメされたコンタクトレンズですら通販で購入できる時代になりました。レンズも、ハード、ソフト、使い捨てなど種類が豊富なので、自分に合ったものを選ぶことが可能です。しかし、通販サイトが便利だからと言って、眼科に受診しなくなっては意味がありません。しっかり定期的に眼科に行くことも忘れないようにしてくださいね。

スポーツでのメガネとコンタクトレンズ

スポーツを行う上で最も重要なものは視力であり、ほとんどのスポーツが視野からの情報をもとに動いているというのは過言ではありません。コンタクトレンズは180度の視野を確保することが出来ますが、メガネをかけた場合はフレーム部分が死角が出来てしまいます。ここぞというところでのプレイで視野が狭くなるメガネでは、大きなアドバンテージを生んでしまいます。また、ジャンプを必要とするスポーツになると、メガネでは衝撃に耐えれずズレてしまったり、野球などの野外スポーツでの突然の雨には、全くと言っていいほど対応が取れません。
それに比べると、コンタクトレンズ特にソフトは、気持ち良くプレイすることが出来ます。ただコンタクトレンズの大きなデメリットとして、ハードコンタクトは目の中で割れてしまうかもしれないというリスクがあり、スポーツ全般で向いていないと考えられます。またハード、ソフト関係なく、砂ぼこりに非常に弱いというところがあります。
風の強い屋外グランドでは、予想外の砂ぼこりに泣かされることがあり、試合の途中で外して入れ直すことも出来ないので、狭くなった視野と戦うことは至難の業です。その時はメガネを掛けたときの面倒さよりも、目の痛さからの解放が先決になってきます。スポーツをする上で視力を確保するには、スポーツの種類でメガネなのかコンタクトレンズなのかをしっかり選択するべきだと思います。

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